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沿革概要

明治 5年 6月 以前よりの手習所「日新館」を正円寺内に移し教場とする。
8月の学制により公立学校宮原日新館となるが、6月8日を創立記念日とする。
明治 8年 4月 宮原下等小学校と改称、以後宮原初等・中等小(明15)
宮原簡易小(明19)宮原尋常小(明24)呉第六尋常小(明36)と改称する。
明治20年 4月 城山に洋風2階建て校舎1棟建築する。
明治37年 11月 現在地に移転改築する。
(以後頻繁に校舎増改築を繰り返す)
明治40年 10月 校名の「宮原」を「神原」とする。
昭和 7年 11月 校舎改築(昭5年には上中下3段になっていた校庭を拡張。
この秋初めて拡声器による音楽放送で、運動会をする)
昭和 8年 6月 大講堂が落成する
昭和16年 4月 宮原国民学校と改称する。
昭和19年 8月 北舎10教室、並階下工作室を全焼する。
昭和22年 4月 校名「呉市立宮原小学校」と改称する。
9月 給食室を完備する。
昭和23年 8月 社会科学習の研究会を開催する。
昭和26年 8月 長梁の碑を設置する。
昭和31年 11月 図書館教育研究会を開催する。(32年第2回)
昭和38年 3月 北校舎(6教室)が落成する。
11月 道徳教育研究会を開催する。(40年第2回)
昭和40年 3月 北校舎(特別教室)が落成する。
昭和41年 12月 プールが完成する。
昭和43年 3月 南校舎(4階8教室)が落成する。
昭和46年 3月 講堂兼屋内体育館を改築する。
昭和48年 11月 広島県小学校理科教育研究大会を開催する。
昭和54年 11月 中国地区小学校理科教育研究大会を開催する。
昭和60年 10月 健康教育研究発表会を開催する。
平成 2年 3月 本館及び給食棟が改築落成する。
8月 南校舎外壁の塗装をする。(3年に北校舎)
平成 3年 4月 養護学級を開設する。
平成 4年 10月 ふれあいバザーが始まる。(5年からふれあい文化祭)
平成 5年 10月 第31回広島県小学校音楽教育研究大会を開催する。
平成 6年 1月 コンピュータ室を開設し、機器を設置する。
平成10年 3月 サブプールが完成する。
12月 地区清掃を始める。
平成11年 2月 持久走認定会を宮原町ロードレース大会との合同行事にする。
4月 1年ごとのクラス替え、学年での合同授業、TT、授業の交換、高学年の学年担任制などの学校態勢が始まる。
平成12年 10月 ふれあい文化祭に卒業生のフルート奏者小泉浩氏来校。
平成13年 4月 給食が民間に委託される。
6月 図書ボランティア等による図書館の開放が始まる。
8月 パソコンがリニューアルされる。
平成15年 2月 学校自主公開教育研究会を開催する
平成18年 4月 特別校舎棟(4階建)落成する。 
平成24年 4月 広島県学力向上総合対策事業(~26年度) 呉市小中一貫教育研究指定校 
 平成25年 11月 広島県学力向上総合対策事業・呉市小中一貫教育研究指定校公開研究会 
平成26年 4月 広島県指導方法工夫改善指定校
6月 広島県PTA連合会創立65周年記念表彰 
11月 宮原中学校区小中一貫教育地域公開参観日 
平成27年   12月 地域公開参観日 宮原夢いっぱいフェスタ開催 
平成28年    8月 広島県「山・海・島」体験活動推進事業 
平成29年 4月 弱視特別支援学級を開設する。 
平成30年 4月 知的障害特別支援学級を開設する。 
平成31年  1月 普通教室(10教室)エアコン設置 
令和元年 4月 南舎屋上防水工事完了 
令和 2年 4月 給食室棟東側フェンス工事完了 
12月 校内WiFi工事完了 
令和 3年 1月  タブレット端末の配備

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